活動において、対象にいかに喜びを与えるのかということ。
それを常に考えていれば良い方向へ進むことができます。

なぜならば、与えた喜びの量と、成功の大きさは比例するからです。
喜びを受け取ることばかり考えていると、成功はどんどん小さくなります。

ゆえに、どのように喜びを受け取るのか、ということを
考えている限りは成功はあり得ません。
どのように喜びを与えるのかということを考えなければなりません。
そして、喜びを与えた結果として、成功があるのです。