こんばんは。経営コンサルタントのT☆Kです。
マーケットの中で差別化を行うという
決定をしたならば、明確に差別化を徹底しなければ
なりません。
もし、そこに迷いがでて、ライバルと同じような
香りを出してしまったならば、
想像以上に差別化の効果が薄まることになってしまいます。
迷いが出て、ライバルとリンクする部分がでてしまうということは、
そのリンク部分はライバルと分かつということです。
さらに、リンク部分がライバルの得意分野である場合は
そちらに利用者は流れて行くでしょう。
「他とは別物です」ということは、
価値ある明らかな別物を用意する必要があるのです。
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